時間のプロが教える新生活の時間


今、世の中はコロナでこれまでのような集団に合わせた、時計を見ながら行動する時代ではなくなりました。経済を支えて働きすぎた男たちが、今、後悔していることは、もっと自分のための時間をつかってこなかったことです。

 

五年後10年後に後悔しないために

青森県にて講演 新聞の切り抜き
青森県にて講演 新聞の切り抜き

 

・いい母親でありたい、

・いい妻でありたい

・自分も輝きたい

 

みんなひとりひとり

人生の物語があります。

 

 

 

 

 

新生活の時間を自分でつくる時代です。

まず、自分のやりたことに時間をつかうことを考える。ひとり暮らしでも、結婚して家庭をもっても。自分が軸です。では、どのような時間のつかい方をしていくか・・・次に説明します。

 

古い時間の思い込みは卒業して

これまでの時間に対する考え方を変えてください。

時間は日々の生活、「衣食住」が基盤です。夫婦、親子、一人、いずれにしても、家のなかで、「起きる、〇〇、寝る」をします。〇〇は個々によって違うし、変化し続けますが「起きる、寝るは」、すべての人間に共通する生命の営みです。高齢になっても、病気になっても、子どもたちが自立して家を出ていっても、最後にひとりなっても、死ぬまで。

時間は刻々と川の流れのように過ぎ去っていきます。自分も子どももかならず、ひとつひとつ年をとっていきます。時間は二度と取り返せません。

 

今、何をやっておくべきか・・・ここがとても重要です。

 

  1. 子どもの年代別、自分の年代別の時間のつかい方を知る
  2. 時間の悩みといっても、突き詰めていくと、夫婦の悩み、子どもの悩み、自分がキラ

1と2をしっかりおさえる

体力は年々衰えていきます。悩みをそのままにしていっても、しあわせになれません。ガマンしたり、あきらめて生きてきた人の人生は、ほんとうにさみしいです。わたしの周りにもたくさんいます。

 

わたしも人にいいたくない過去がたくさんあります。子どもの反抗期やら、登校拒否、ひきこりを体験しています。コロナもそうですが、時間は嵐のなかでても過ぎ去っていきます。

あのときに、ああ、していればよかったな~と後悔はたくさんありますが、ても、死を意識していきる年齢になると、もし、自分に何かあったら、わたしは何を後悔するだろう・・・と。後悔するであろうことをやるようにしいます。

 

45歳、まだ間に合う

45歳、まだ、間に合うーーということは、年齢とともに生活時間が変わります。いちばん変わるのは身体の変化です。

40代に入ると、更年期障害で体力的にもダメージを受けます。この年代の女性たちをたくさん見てきました。時間の悩みは体力的なことが多いのです。それと、この年代は子どもたちも思春期で、受験でおカネのかかる時期です。そして、夫婦のコミュニケーションにズレが生じます。40代半ばからは50代前半は「冬の時間」とわたしはよくいいます。この年代は過酷です。

 

しかし、この時期にこそやっておくことがあります。季節をみても、春を迎えるために冬の準備期間があります。人間もそうです。この時期をきちんとやっておけば、50代~の人生がらくです。50代からの本がいろいろと出ていますが、50代からということは、スタートは40代半ば過ぎからだいうことをしっかり頭に入れておくいいでしょう。

 

50代では遅いということではありません。45歳はまだ、間に合うということは、自分の身につけてきたスキルをもう一度、再修正してつかえるということです。たとえば、着なくなった着物を何に再生するか・・・・。応用ができるということです。

 

 

講座のご案内と料金など検討中です

今、ズームをつかったオンライン講座が主流になっています。

ズームをつかったことのないので、これから、どのような形で講座をしていこうか、検討中です。料金もまだ未定です。もう少し、待ってください。

  1. 一般コース 
  2. 特別コース
  3. 時間デザイナー資格取得コース

 

1 一般コース

 

小学生、母親、女性、ビジネスマン、受験生・・、

日常の時間のつかい方を見直して、テレワーク、家事と育児の両立、夫婦の時間のつくり方、年代別の時間の悩みの問題解決をします。

 

受験勉強の時間の増やし方、将来に向けて資格取得のための時間を増やし方 

 

2-特別コース

 

精神的な悩み、自分がキライな方

こころと身体は一体です。こころを変えるには動作を変えるとこころが変わります。身体の器官が反応するメカニズムと長年のクセを理解するとああ、自分の悩みはこうやっておこるのかということがわかります。

 

 

3-時間デザイナー資格取得コース

時間簿の強み

時間簿をつかって、他人の時間のつかい方のアドバイスができるようになます。

ぜひ、コロナの時代の時間デザイナーに挑戦してください。時間は資産です。だれも教えてくれなかった、学校でも教えてくれなかった時間。これから時代は、物の整理・処分から、「時間」の時代に入ります。

整理、片づけのプロは、たくさんいますが、全国の生活時間を年代別に分析してきたひとは、そんなにたくさんいないと思います。

すべての行動に時間をつかっています。時間は限られています。おカネのように貯めておくこともできません。

★気軽に相談してください

自分の成功してきたことは、あなたにもできるようにサポートします。

わたしの成功事例

  1. 本を出す テーマの見つけ方、出版にアプローチする
  2. 時間デザイナー
  3. カルチャースクール、教室の主催 
  4. マスコミなどのつながり方
  5. 商標特許、ドメインの取得について